人気ブログランキング |

npo S-AIR エスエア

タグ:Residence Research ( 9 ) タグの人気記事

北京 Photo 01


北京 Photo 01
d0005370_1388100.jpg

by sairoffice | 2009-05-09 13:05 | live news

new year, new events

【進藤冬華のアイルランド滞在報告&新年会】
1月10日(水)19時頃より、ICC(たぶんカフェ)にて、ベルファストで活動中の進藤冬華さん(アーティスト)を迎えてのトークと新年会をささやかに行います。
参加費は500円です、どうぞお気軽にいらして下さい。
d0005370_1723106.jpg
▲ベルファスト
d0005370_17234017.jpg

d0005370_14534849.gif


【レジデンス・アーティスト歓迎会】
また、3月まで滞在する新しいレジデントも到着します!
1月20日(土)16時より、歓迎会とトークを予定していますので、どうぞ新しいカレンダーに書き込んで下さいね!

Ireland report by Fuyuka Shindo and New Year’s Party

On January 10, an artist and a current member of ‘Catalyst Arts’, Fuyuka Shindo, who is working in Ireland, is talking about artistic activities in Ireland, particularly, ‘Catalyst Arts’ and a magazine, ‘Source.’

We are also having a small New Year’s Party.
Come and join us !

Catalyst Arts
Catalyst Arts is run by a committee of artists. Each committee member is expected to work for two years. The rotation of committee members enables a regular input of new energy and ideas into the gallery and its administration. The committee aims to facilitateユ other artists in the creation of projects whilst continuing their practice alongside working in the gallery.

As an artists-run space, Catalyst invites a more flexible approach to the organisation of the gallery and its projects. Catalyst aims:

- To establish in northern Ireland flexible, multipurpose centre where local and international artists can work experimentally and to provide the space and support for the presentation of one-off projects from a broad range of art activities including performance/ time based media, installation, painting, video, photography, music and literature.

- To provide support for recent art college graduates and younger artists by promoting studio spaces, residences and exhibition opportunities.

- To provide an environment, which encourages young artists to creatively engage with their locality.

Catalyst Arts emphasises cross and interdisciplinary approaches to the making of art, it seeks to develop networks through challenging the formal structures of curation and invites a creative communication between artists. The organisation has made a commitment to initiate projects and importantly to determine its own future, a characteristic of Catalyst Arts since its foundation and one that will continue.




by sairoffice | 2007-01-09 17:26 | イベント・展覧会

ベネチア+IAMAS+台湾の創造拠点プレゼンテーション

ICC + S-AIR 2006 Exchange Program/ 創造拠点交流
ベネチア+IAMAS+台湾の創造拠点プレゼンテーション

◎日時
2006年10月13日(金)18:30-20:30
◎料金
500円(通訳/交流会参加付き)
◎会場
ICCカフェ/インタークロスクリエイティブセンター(ICC) 1階
札幌市豊平区豊平1条12丁目1-12

2001年より、インタークロス・クリエイティブ・センター(ICC)と共にアーティスト・イン・レジデンス・プログラム(AIR事業)を運営して参りました。今年度は特に、ICCを札幌の「創造拠点」と位置づけ、日本国内、海外のアート・センター、施設、コミュニティーとのネットワークづくりに焦点を当てた「創造拠点交流」を前提に、アーティスト選考、招へいを行い、Bevilaqua la Masa(ベネチア、イタリア)とIAMAS情報科学芸術大学院大学(岐阜、日本)から各1名のアーティストを札幌に迎えました。

○VENEZIA=『ART EVERYWHERE』
Bevilaqua la Masa(ベネチア、イタリア)は、国際文化都市ベネチアの行政が運営するアートセンター。ベネチアのサンマルコ広場ほか一箇所にリノベーション・ギャラリーでは企画展を随時運営。若手ローカル・アーティストの為のスタジオプログラムを運営、ほかベネチア郊外(別の島)に宿泊棟を備えた国際会議施設を保有。イクスチェンジ並びにインターナショナル・プログラムへの意欲がある。アーティスティック・ディレクターは、S-AIR初年度招へいアーティストのマルコ・フェラーリスという縁もあり、S-AIRにとっては将来に向け、継続的なイクスチェンジの可能性が強い交渉相手である。

プレゼンター:ブルーノ・ヤハラ(2006年度前半レジデント・アーティスト)

IAMAS情報科学芸術大学院大学=『メディア・スキルという現代の武器』
IAMAS情報科学芸術大学院大学(岐阜、日本)では通常の受講生と情報やスキル演習情報を共有し、アーティストが既存の活動を発展させるためのアドバイス、テクニカル・サポートを受けることの可能なレジデンス・プログラムを運営している。過去には、岩井俊雄、前林明次などが滞在。レジデントではないが、S-AIRの設立二年目に招へいした「高嶺格/アーティスト)もIAMASに学生として通い、幅が広がり現在の表現を可能にしている。札幌ローカルのアーティストがIAMASでのレジデンスに対してどれくらいのメリットを感じるのかが未知数ではあるが、意外に知られていないプログラムとして過去の滞在アーティストの記録とともに紹介する。

プレゼンター:南 隆雄(2006年度前半レジデント・アーティスト)

○台湾リサーチ報告
去る6月下旬から7月の12日間、台湾国内のレジデンス運営についてS-AIR小田井がリサーチを行った。台北、台中、高雄におけるレジデンス・プログラムの運営と施設を紹介する。国策としての行政からの文化支援を前提にした運営は、行政主導という安定と、問題点、ジレンマを抱えながら行われているように感じ、多くがけっして順調に運営されているわけではない。しかしながら各運営に携わるスタッフの見識と意欲には札幌が習わなければならないポイントが多く見受けられた。行政に後押しされたオーガナイザー達の安定に甘んじない野心と責任感は、INTRA ASIAN NETWORKという現実的な新しい活動の起爆剤となっている。9月初旬に開催されたネットワークによるワークショップ最終日には、寛大な配慮でS-AIRもメンバーの一員として紹介された。S-AIRが将来的にこのネットワークをどのように生かし、どのようにともに運営していけるのか、を検討したい。

プレゼンター:NPO法人S-AIR小田井真美、本間貴士
by sairoffice | 2006-10-09 19:32 | イベント・展覧会

台湾視察 03

先日の続き、台湾視察。
台北国際芸術村(Taipei Artists Village):TAVのミーティングの後、Bambooのマーガレットがアレンジしてくれた台北市文化局へ。
d0005370_15554452.jpg
d0005370_15562095.jpg
▲文化局では総勢4名が待っていてくれました。文化局の担当者は全員、英語が出来る!感激。

文化局ではエスエアの事務所があるICCの説明。もちろんエスエアの事も。ただ、マーガレットが文化局に交渉して、アレンジしてもらったミーティングはICCの事をもっと知りたい、という台北市文化局の希望があったからでした。ICCのオフィシャルな話ではないけれども、という条件で簡単にICCの活動を説明。とても興味深く聞いてくれたのですが、それには理由がありました。文化局では台北市内の北部に新しい施設を開設しようとしており、その事業形態がICCのものと近かったようです。

ミートマーケットがあった建物の再利用で、リサーチ/メディア・センター(まだ名前も呼び方も決まっていない)を2007年の10月にオープンさせる予定。このセンターの活動のついては、エデュケーショナル・プログラムもあるので、ICCからも色々学びたい、ということでした。なので、ハイなんでもお手伝いしますよ!と答えておきました!

またこのセンターの後、4-5年をめどに台北市市役所のすぐ近くのタバコファクトリー跡の再開発を行う予定だそうです。その広さは、なんと7.2ヘクタール!!航空写真でみても巨大なファクトリー跡地に大きな工場の建物が7つぐらいあって、びっくり。これだけ大規模だと、文化局の予算の大きさが想像できます。ただ、スクラップ・アンド・ビルドではなくて既存建築物をリノベーションして再利用すると思われます。市内には旧日本政府の占領時に使われていた建物などの再利用が目立ちます。ただし市役所周辺は再開発で市内の他の地域とは違います(これは次回説明)。また、台北市文化局の管理する文化施設は、彼らの資料によると、台北市立美術館を含め16施設。随分多いな、と思ったのですが、多くの施設は、指定管理者のように外部組織にその運営を任せているそうで、数年毎に入札で運営者を決めているようです。TAVもそのひとつ。非常に洗練された手法を実践していました。

なんでこんなに文化局がアクティブでいられるのか?と聞いたところ、今の市長が理解がある、とのことでした。また、近年は中国に主要産業の工場が移転して、経済的な危機意識があるので、文化政策が重要だとも言っていました。
こんな話を2時間近くしていると、お互いに和んできたのですが、次のミーティングが...。最後にまた近いうちにやりとりしましょう、という事で市役所をあとにしました。

次は地元のアーティスト:Pay ChwenとTAVで待ち合わせ。
d0005370_17414327.jpg
▲ふたたび、TAVへ。1階のカフェで遅めの昼食。
by sairoffice | 2006-07-29 16:06 | live news

台湾視察 02

台湾の視察つづき
翌日は朝の9時から台北国際芸術村(Taipei Artists Village):TAVとミーティング!
d0005370_1858783.jpg
2001年から国際的な活動しているレジデンスプログラムを持つ施設です。台北市の所有ですが、2003年からは the Taipei Culture Foundationが運営。まずは施設の案内をしてもらいました。

d0005370_192167.jpg
▲オフィスは2階なので2階から。
d0005370_1925039.jpg
▲レジデンスで滞在している人が直ぐに分かるようになっています。今は閑散期?
d0005370_1965383.jpg
▲まずはオフィスの隣のインターネット/画像編集室。各部屋からインターネットアクセス出来るようですが、ここは自由に使える部屋で、画像編集とCD-ROM/DVD(って言っていたかな?)を制作出来るそうです。▼
d0005370_1983793.jpg

d0005370_1991431.jpg
d0005370_1994097.jpg
▲レクリエーションルームでは夏休みの子供達の為のワークショップの準備が行われていて、市内の大学から選ばれたボランティアの女の子達もTAVの中を走り回っていました。ボランティアはアート系以外の学科からも選ばれていて、TAV側が応募者の中から選考して選んでいるそうです。夏休みの間のボランティア活動は大学で単位として認めてもらえるそうです。
参加者の子供達を集めるのは大変じゃあないですか?と聞くと、そうなんです....。どこも同じですねー。夏休み期間中のワークショップは市内の子ども向け施設/団体と組んで行っていました。

それから、レジデンス用の宿泊施設を見せてもらいました。

d0005370_19182228.jpg
d0005370_19184283.jpg
▲おお〜、広いじゃないか!キッチン、シャワーも完備。
d0005370_19202977.jpg
d0005370_19204044.jpg
▲デスク周りも余裕があって使いやすそう。机の上にはホテルのようにタオルのセットが用意されていました。想像していたより広いのですが、ここはまだ狭い方でワンルームタイプ。

d0005370_19244820.jpg
▲次は、ベッドルームが別になったタイプ。キッチンだって大きくなる▼
d0005370_19261583.jpg

d0005370_19263369.jpg
▲広いんだよねー。うらやましい。制作もこの部屋でおこなう事ができるそうです。ペインティングの場合はビニールシートを引いて制作してもらうそうです。
d0005370_19292244.jpg
▲施設を案内してくれたExchange Program マネージャーのAshley。THANKS!
d0005370_193327.jpg
▲洗濯は共同のランドリールームで。

▼途中で他の部屋もみせてもらう。施設で一番人気のダンスルーム。また楽器の練習にもよく使われているそうです。
d0005370_19354720.jpg
d0005370_1936154.jpg
▲暗室も施設内に完備。ただし最近の使用頻度は低いようです。引き延ばし機は見たところ4x5、もしかすると6x7まで行けるかな?カラー現像機は有りませんでした。
d0005370_19394610.jpg
▲また部屋に戻って、ここも広い!キッチンが小さく見える〜。
d0005370_19401740.jpg
▲ベットルームが別なタイプ。もうホテルだね。
d0005370_194466.jpg
▲ここは一番小さな部屋で、シャワーは共同シャワーの施設を使います。
d0005370_19445338.jpg
▲屋上にテラス。環境いいです!スポンサーとの集いに使ったりするそう。
d0005370_19455291.jpg
▲TAVの隣の施設、ここも将来的に使う計画だとか....。
d0005370_19464950.jpg
▲TAVのディレクター:Yaohua(右)とAshley。

このあとディレクターのYaohuaとミーティング。札幌のエスエアにも興味を持ってくれました。やっていることは、ほとんど一緒なのでお互いエクスチェンジをやりましょう!という事で合意!あとは細かい事を詰めていく事になりました!だたし、Yaohuaはプロジェクト単位でやりたい!って。お、条件付けるねー。ハイハイ!

このあとは、台北市市役所の文化局とミーティング。
続く。

台北国際芸術村(Taipei Artists Village):TAVの施設はレジデンスアーティストが居ないときは誰でも借りられるそうです。上記HPには日割りの使用料が公開されています。


d0005370_202286.gif

by sairoffice | 2006-07-21 20:01 | live news

台湾視察 01

今回の視察では台北のBamboo Culture Internationalに大変お世話になりました。台北市文化局を紹介してくれたり、地元の作家を紹介してミーティングのアポイントメントをアレンジしてもらったのです。
d0005370_12562958.jpg
▲右がBannbooのマーガレット、左がアンちゃん。マーガレットは電話で市役所の文化局に問い合わせ中。
d0005370_1752396.jpg
▲2006年8月公開予定のBambooのHPを見せてくれて、Bambooのこれまでの活動を紹介してくれたアンちゃん。
d0005370_1303273.jpg
▲Bmbooは過去にリサーチ・プロジェクトで数冊出版物があるようです。左が世界中のレジデンス施設を紹介したもの、右は建物の再利用の報告書(これはたぶん、台湾国内の事例だったような)
この他にもBambooでは市内の郊外に養鶏場跡を利用したスペースを管理運営しているそうです。現在は4棟をレジデンスのスタジオに利用したり、最近は地元の劇団と3年契約をして彼らが2棟の利用を始めたそうです。このスペースには日本人作家も数名利用して展覧会をしていました。
d0005370_13124922.jpg
▲Bambooのオフィス。スタッフは全部で4名。ここのオフィスは近々引き払って、Bambooの郊外スペースに引っ越す予定。

Bambooのマーガレットが台北市役所の文化局とのアポイントメントのアレンジをしてくれている間、時間が空いたので、市内の美術館を見に行くことにしました。
d0005370_13164742.jpg
台北當代藝術館(MOCATaipei)/Museum of Contemporary Art TaipeiSlowTechという展覧会が行われていたので早速、50元(50NT=150円、安い)払って入場。せっかくなのでMOCATaipeiの写真を撮りたいと許可を求めると、オフィスからJannyが降りてきました。プレスフォトを送るから写真は勘弁してー、と丁重に断れたのですが、Jannyを展覧会のエントランス・サインボードの前で撮影!(あー、撮るんだったら看板の前ね!)。展覧会は閉館間際にいったので、ゆっくりとはみられませんでしたが、おもしろい作家が数人出展してたので、とても楽しめました。MOCATaipeiは1940年に小学校の校舎として完成(設計は日本人)、一時は市役所の庁舎としても使われていたそうです。館内も非常に広く天井の高い空間で、その空間を利用した展示はうらやましい。

参加作家はBill Viola、ローリー・アンダーソン(故障中でした)他。Granular Synthesisの94年の作品、model 5。大きな展示室を利用した4つのスクリーンを使用した大きな作品で、贅沢な鑑賞環境を提供していました。最初の気持ち悪い映像を乗り越えると、Granular Synthesisワールド炸裂です。

あとは、KIM Young-Jin(韓国)
d0005370_1426211.jpg

また日本からは、やなぎみわ、木村友紀が参加。あと良かったのは、HUANG Po-Chih(黃博志、台湾)
d0005370_14554063.jpg
それとTAO Ya-Lun(陶亞倫、台湾)Robert LAZZARINIなど充実の内容でした。

最後にwebに情報を公開している台北當代藝術館(MOCATaipei)/Museum of Contemporary Art Taipeiに多謝。アクセスよろしく。

なかなかいいぞ台北!という印象でした。


d0005370_184159100.gif

by sairoffice | 2006-07-17 15:09 | live news

台湾視察!

-------------------------------------------------------------------
視察から帰ってきました。連日、ホテルに9−10時に帰ってくるともうヘロヘロで結局、写真はアップ出来ませんでしたー! 画像処理にはマシンパワーも必要なので....。メールをチャックしているだけで意識朦朧、これからアップします。
-------------------------------------------------------------------

エスエアでは、2006年度にアーティスト/クリエイターの派遣を始めましたが、派遣先開拓のため、アジア他の地域で視察を開始しています!先日までオーストラリアのレジデンスとコンタクトをとって視察予定でしたが、ヨーロッパがバケーションの時期に入り、スケジュールの見直しをしたのですが、現在は事務局スタッフ2名が台湾に入り、現地のアートセンターと地元のアートnpoの視察をおこなっています。

これから少しずつ現地の写真をアップの予定なのですが、今日は朝から雨、台湾に台風が直撃です。これからアポイントを一つずつ潰していきます!

d0005370_14141662.jpg
台湾のマンゴーかき氷!
by sairoffice | 2006-07-17 12:22 | live news

YOUNG-HAE CHANG HEAVY INDUSTRIES/ チャン・ヨンヘ重工業

国際芸術センター青森のレジデンス・プログラムで「チャン・ヨンヘ重工業」が「アオモリ・アモーリ」を3月4日から公開するそうです。楽しみ。
d0005370_20221818.jpg


チャン・ヨンヘ重工業、懐かしいー。2001年のWebby AwardsのART部門で受賞した時以来です。
d0005370_20242866.jpg
YOUNG-HAE CHANG HEAVY INDUSTRIES

その時の受賞作品「DAKOTA」なかなかいいですよ。(ちょっと長いけど...)
あれ、この時の受賞は、サイト単位だったかも。記憶は曖昧...。Webby Awardsだからサイトの受賞だよね。

青森でチャン・ヨンヘ重工業を招へい。ということは、これからこのプログラムもメディアよりの作家が増えてくるのでしょうか?札幌でも招へいしてみたい作家でした。
by sairoffice | 2006-02-25 20:35

ブログにリンクを追加

1週間ほどまえから、ブログにリンクを2つ追加しています。
一つは、ICCのクリエイターで今年の三月にICCを卒業?したタマスのtamas in Finlandです。
タマスは現在、フィンランドでロバニエミ市が主催するラップランドプロジェクトに参加、レジデンス滞在しています。tamasのフィンランド滞在記をお楽しみ下さい。

tamas in Finland


もう一つは、編集者の橋場さんのブログ「痩せたり太ったり」こちらも現在、ドイツでレジデンス滞在中です。リビングデザイン、LUCAで編集長をしていた橋場さんが今年から1年間レジデンス滞在している様子を報告しています。近日中に発売予定のLUCAのドイツ特集と併せて読むといいでしょう。

なぜぼくがドイツにいるのかと言うと……

痩せたり太ったり

どちらも、現地の食べ物情報満載!
by sairoffice | 2005-04-23 18:16